アーユルヴェーダ 簡単インド式エクササイズ
アーユルヴェーダ 簡単インド式エクササイズ・メイン
>
朝の目覚めのヨーガ
>
朝の目覚めのヨーガ No.8
朝の目覚めのヨーガ No.8
No.7-2
の状態から、両手のひらを床につけて手のひらを床に押しながら6の状態をとおって呼吸を吐きながら後ろに床に向かって脚を倒します。
背中・腰を強張らせず呼吸を伸びている首の裏から背中・腰を呼吸を吐きながら柔らかく溶かすように呼吸を入れていきます。
手は、組ませて肘を伸ばして床につけるか、手のひらを下にして腕全体で体を支えて安定を試みてください。
*朝はこの部分が非常に硬くなる方も多数いらっしゃいます。無理の無い範囲で行い、呼吸が止まってしまうようなら頑張りすぎている、緊張して正常位が取れていないと思いましょう。 *毎日少しずつ行うことで、心身ともに慣れない動きでも準備態勢が整い、次第に新しい動きを受け入れてくれるようになります。一日一ミリ、365日継続すれば? のんびりやりましょう。
« 前へ
|
Top Page
|
次へ»
検索
このサイトの検索
カテゴリー
アーユルヴェーダ 簡単エクササイズ
朝の目覚めのヨーガ
社内で出来る午後のヨーガ
自宅じっくりリラックス法
サロンの選び方とポイント
スクールの選び方とポイント
アーユルヴェーダについて
アーユルヴェーダの歴史的背景
アーユルヴェーダの概念
アーユルヴェーダの健康と病
体を構成するトリドーシャ
心を構成するトリグナ
ドーシャバランスの自己チェック
ドーシャバランスと病気
アーユルヴェーダの体質論
ドーシャ別 自己体質チェック
ドーシャバランスの鎮静と浄化療法
copyright © 2006 アーユルヴェーダ 簡単インド式エクササイズ All Rights Reseved